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Claude Codeは、もともと開発者向けのAIコーディングツールとして注目されてきました。しかし最近では、開発だけでなく、マーケティングや営業活動にも活用の幅が広がっています。
特にXでは、GTM戦略、営業自動化、アウトバウンド、LP制作、広告クリエイティブ、コンテンツマーケティング、レポート作成など、マーケティング実務にClaude Codeを取り入れる投稿が増えています。「コードを書くためのツール」というより、今ではマーケティング業務を仕組み化するためのAI実行環境として使われ始めている印象です。
本記事では、2026年3月23日〜4月23日の直近1ヶ月以内にXで投稿された内容の中から、BtoBマーケティングとの関連性が高く、いいね・ブックマーク数が多かった投稿を中心に15の活用事例を整理しました。
※ AIマーケティングの全体像は「AIマーケティング完全ガイド」、URUTEQ × Claude Codeの活用は「URUTEQ × Claude Codeで何ができる?」もあわせてご覧ください。
目次
Claude Codeのマーケティング活用とは、リサーチ・制作・配信・分析といった実務作業をAIで再現性のあるワークフローとして設計し、繰り返し実行できる形に変える取り組みのことです。
Claude Codeをマーケティングに使うと聞くと、少し難しく感じるかもしれません。ただ、実際の活用例を見ると、やっていることはかなり実務的です。
たとえば、以下のような業務に使われています。
つまり、Claude Codeは「マーケターがエンジニアになるためのツール」ではありません。マーケターが普段行っている作業を整理し、AIと一緒に繰り返し実行できる形に変えるためのツールです。
これまで人が手作業でつないでいた調査、分析、制作、実行、振り返りを、1つの流れとして扱いやすくなる。ここに、マーケティング領域でClaude Codeが注目されている理由があります。
ここからは、直近1ヶ月以内にXで投稿されたClaude Code活用事例のうち、BtoBマーケティングとの関連性が高い15件を紹介します。各事例に投稿者・投稿日・URL・エンゲージメントを記載しています。
まず注目したいのが、@AlfieJCarter氏の投稿です。Claude CodeとClaude Designを活用したB2B GTMスケーリングのプレイブックが紹介されています。
内容はかなり実践的で、見込み客調査のワークフロー、Web検索、スクリーンショット、Chrome拡張を使ったコールドメール作成、CRM/Gmail連携によるパーソナライズドフォローアップ、GTMワークフローのスラッシュコマンド化などが含まれています。さらに、朝のメールブリーフ、営業フォローアップボット、LinkedInコンテンツスケジューラー、会議メモからの提案書生成、Claude Designを使ったプロトタイプ・動画・LP制作までまとめられています。
ここで重要なのは、Claude Codeを単なる「文章生成ツール」として使っていないことです。BtoBマーケティングや営業で発生する一連の業務を、再現性のあるワークフローとして設計している点がポイントです。
従来のGTM活動では、リサーチ、営業リスト作成、メール作成、CRM入力、フォローアップ、提案資料作成がバラバラになりがちでした。Claude Codeを使うことで、これらを1つの流れとして整理し、半自動化・自動化していく動きが出ています。
@SuguruKun_ai氏の投稿では、Claude Codeで公式サイトを作り、GitHubに上げ、Claude Designに連携し、LPの強化版デザインを20種類提案してもらう流れが紹介されています。さらに、良かった案をClaude Codeに戻すことで、デザイン改善と実装をつなげています。
この流れは、BtoBマーケティングでもかなり使いやすい考え方です。たとえば、以下のようなLP制作に応用できます。
BtoBマーケティングでは、1つのLPだけで全ターゲットに刺さることはなかなかありません。製造業向け、IT企業向け、人材会社向け、営業責任者向け、マーケティング担当者向けなど、相手によって訴求を変える必要があります。
Claude Codeを使ってLP案を複数作り、Claude Designで見た目の改善案を出し、良いものを反映していく流れは非常に実用的です。LPは「一度作って終わり」ではなく、ターゲットや訴求に合わせて改善し続けるものです。Claude Codeを活用すると、その改善サイクルをかなり速く回しやすくなります。
@masahirochaen氏の投稿では、完全にClaude Codeだけで企業向けLPを作成した事例が紹介されています。所要時間は約2時間。Figma不要で、画像生成もClaude Code内で完結し、Googleフォーム連携、X・YouTube・note APIでの自動更新、カルーセル、スクロール型、ロゴ配置まで対応したという内容です。
特に印象的なのは、「Claude Codeの本当の強さは再現性にある」という点です。1回LPを作れるだけでは、実務ではまだ弱いです。しかし、LP制作の流れをスキル化できれば、次回以降も同じ品質で量産しやすくなります。
BtoBマーケティングでは、以下のような場面で役立ちます。
これまでLP制作は、デザイナーやエンジニアに依頼する前提になりがちでした。Claude Codeを活用すれば、マーケター自身がたたき台を作り、改善し、検証するところまで進めやすくなります。
@mikefutia氏の投稿では、Claude CodeとChatGPT Images 2.0を使って、静的広告制作システムを再構築した事例が紹介されています。ブランド名とURLを入力するだけで、40枚のプロダクションクオリティの広告を生成する仕組みです。
具体的には、ブランドのフォント、カラー、パッケージ、写真スタイルを自動で調査し、Brand DNAドキュメントを作成。そのうえで、40種類のテンプレートにブランド固有のコピーを埋め込み、画像生成まで行うという流れです。
もともとはDTCブランドや広告代理店向けの文脈ですが、BtoB広告にも応用できます。BtoB SaaSであれば、次のような広告パターンを作れます。
広告運用では、クリエイティブの量と質の両方が重要です。しかし、毎回ゼロから広告案を考え、バナーを作り、媒体ごとにコピーを調整するのは大きな負担です。Claude Codeを使えば、ブランド情報やターゲット情報をもとに、広告制作のたたき台を大量に作ることができます。
同じく@mikefutia氏は、Claude CodeでAIマーケティングチームを構築した事例も投稿しています。この投稿では、5つのエージェントが登場します。
この5つの役割が連携し、1つのプロンプトから、リサーチ、ブリーフ作成、フック作成、広告コピー作成、レポート作成まで行うという内容です。
BtoBマーケティングでも、この発想はかなり重要です。広告やコンテンツ制作は、単にコピーを書けばよいわけではなく、競合を調べる、ターゲットの課題を整理する、訴求の方向性を決める、見出しやフックを作る、媒体に合わせてコピーを書く、結果を見て改善する――という一連の流れが必要です。
この流れを、複数のAIエージェントに役割分担させることで、マーケティング業務の生産性は大きく変わります。特にBtoBでは、ターゲットや商材理解が浅いままコピーを作っても成果につながりにくいため、ICP、ブランドボイス、顧客課題、競合情報をファイルとして読み込ませ、それを前提に各エージェントが動く設計が重要になります。
「AIに広告文を作らせる」のではなく、「AIチームにマーケティング工程を分担させる」。この違いが、Claude Code活用の大きなポイントです。
BtoBマーケティングと営業の接続で特に参考になるのが、@MichLieben氏の投稿です。$7M ARRのGTMエージェンシーで構築したClaude Codeアウトバウンドシステムが紹介されています。
内容は、ICPスコアリング、Apolloでのセールスリーダー取得、メールエンリッチ、Instantly API連携、154リードへのコピーとスケジュール投入まで含まれています。つまり、単に「営業メールをAIに書かせる」という話ではありません。ターゲットを選び、スコアリングし、連絡先を取得し、情報を補完し、メール文面を作成し、配信ツールに投入するところまでを一連の流れとして扱っています。
アウトバウンド施策で成果を出すには、文面だけでなく、以下の要素が必要になります。
Claude Codeは、こうした複数工程をつなぐ役割を担えます。特に、営業リストや企業情報を使ったパーソナライズドアウトバウンドでは、Claude Codeのようなツールの活用余地が大きいです。
@AdamrahmanGTM氏の投稿では、Claude CodeでGTM実行の90%を自動化するという大きなテーマが語られています。紹介されているワークフローは12個あり、9次元の市場調査、TAMデータベース構築、ICPスコアリング、GTM戦略生成、プロスペクトの世界観発掘、シグナル発見、メッセージ適合テスト、連絡先エンリッチ、キャンペーン起動、パフォーマンス診断などが含まれます。
一見すると高度に見えますが、BtoBマーケティングの実務に分解すると、かなり現実的です。GTM戦略を考えるときには、以下のような作業が発生します。
これらを毎回人がゼロから調べるのは大変です。Claude Codeを使うと、調査、整理、リスト化、文面作成、レポート化を一連のワークフローとして設計できます。特に新規市場開拓や新サービスの立ち上げでは、仮説を早く作り、早く検証することが重要で、その初期作業をClaude Codeで効率化できれば、マーケティングと営業の動き方も変わっていきます。
@RoundtableSpace氏の投稿では、マーケティング・営業チーム向けのオープンソースClaude Codeスキル集が紹介されています。ポイントは、単なるプロンプト集ではなく、スクリプト、スコアリング、自動化パイプラインを含む実行可能なワークフローとして提供されている点です。
プロンプトだけでは、毎回の実行品質がぶれやすくなります。一方で、スキル化されたワークフローであれば、誰が使っても一定の品質で同じ作業を実行しやすくなります。以下のような業務はスキル化しやすい領域です。
Claude Codeを使うと、こうした業務を「毎回チャットで依頼するもの」から「社内で再利用できるワークフロー」に変えやすくなります。マーケティングの属人化を減らし、チームで同じ型を使えるようにする。その意味でも、Claude Codeのスキル化は今後重要になりそうです。
@charliejhills氏の投稿では、Claude Codeがマーケティングチームになるという表現で、30以上のマーケティングスキルを収録したGitHubリポジトリが紹介されています。
特徴的なのは、最初に「製品マーケティングコンテキストスキル」を実行する点です。このスキルが、製品、オーディエンス、目標などを聞き出してファイルに保存します。そして、その後のスキルがすべてそのファイルを参照するという仕組みです。
これは、BtoBマーケティングにおいてかなり重要な考え方です。マーケティング施策の品質は、前提情報の整理で大きく変わります。前提が整理されていない状態でAIに依頼しても、出てくる内容は浅くなりがちです。
逆に、前提情報をファイルとして保存し、すべてのマーケティングスキルがその情報を参照するようにすれば、アウトプットの一貫性が高まります。毎回ゼロからAIに説明するのではなく、自社のマーケティング文脈をClaude Code側に持たせる。そうすることで、広告、LP、営業メール、コンテンツ、レポートなどの品質をそろえやすくなります。
国内投稿で注目したいのが、@MacopeninSUTABA氏の投稿です。Claude Codeで1人マーケ部門を作った全記録が紹介されています。単なる業務効率化ではなく、たった1人でマーケティング部門を丸ごと代替した実践記録として、プロンプト設計、ワークフロー、成果物まで公開しているという内容です。
BtoB企業では、マーケティング担当者が少人数であることも珍しくありません。広告運用、LP制作、セミナー企画、メルマガ、営業資料修正、レポート、営業連携――このように、1人または少人数で多くの業務を抱えている企業は多いはずです。
Claude Codeを使えば、担当者自身がすべての作業を手で行うのではなく、業務ごとにAIワークフローを作り、実行を支援させることができます。つまり、1人のマーケターが「作業者」ではなく、「AIを使って業務を設計・運用する人」に変わっていくイメージです。
人手を増やさなくても、リサーチ、制作、分析、レポートの一部をAIに任せられるようになれば、担当者はより重要な企画や判断に時間を使いやすくなります。
@Maruo_0314氏の投稿では、Claude Codeを使って、営業、資料作成、LP制作、SNS運用、業務自動化の5大業務を月100時間削減するワークフローが紹介されています。
「年商3000万クラスの業務がClaude Code1本+人間1人で回せる時代」という表現はかなり強いですが、少人数で事業を運営する人にとってはイメージしやすい内容です。BtoBマーケティングに置き換えると、削減できる可能性があるのは、以下のような作業です。
もちろん、すべてをAIに任せるのではありません。重要なのは、人が判断すべき部分と、AIに任せられる作業部分を分けることです。Claude Codeは、特に繰り返し発生する作業や、複数ツールをまたぐ作業を整理するのに向いています。
@ace_ace1324氏の投稿では、Claude Codeで刈り取り、広告運用、出品用SEO対策、在庫アラート、商品リサーチ、売上管理まで1週間で構築した内容が紹介されています。
一見するとECや物販向けの話に見えますが、BtoBマーケティングにも応用できる考え方があります。業界が違っても、業務を自動化する考え方は共通しているからです。
| ECの業務 | BtoBでの置き換え | Claude Codeの役割 |
|---|---|---|
| 商品リサーチ | ターゲット企業リサーチ | 条件に合う企業を自動抽出 |
| 在庫アラート | ホットリード通知 | 検討温度の変化を自動通知 |
| 売上管理 | CV・商談・受注状況の管理 | 毎日の数値を整理・示唆 |
こうした作業をClaude Codeで自動化できれば、担当者は単なる確認作業ではなく、次の施策を考える時間を増やせます。
@CodeByNZ氏の投稿では、Claude Code、Claude Cowork、Claude Designはすでにあるが、まだClaude Marketing、Claude Sales、Claude Finance、Claude HR、Claude Operationsなどはない、という内容が投稿されています。
この投稿は、直接的な活用事例というより、今後の方向性を示すものです。今はClaude Codeをマーケターが工夫して使っている段階ですが、実際にはマーケティング、営業、経理、人事、オペレーションなど、それぞれの職種でAIを使った業務設計が進んでいくはずです。
特にBtoBマーケティングでは、以下のような職種別AIのニーズが出てきそうです。
現時点では、こうした専用ツールがすべて用意されているわけではありません。しかし、Claude Codeを使うことで、現場ごとに「自社専用のマーケティングAI」や「自社専用の営業AI」に近い仕組みを作ることは可能になりつつあります。
@Tech_girlll氏の投稿では、Claude Codeは開発者に、Claude Designはデザイナーに、AIマーケティングツールはマーケターに最適だという考え方が紹介されています。
ここで大切なのは、AIは専門家を置き換えるだけのものではないという点です。むしろ、専門知識がある人ほど、AIを強く使えます。BtoBマーケターであれば、次のような判断が必要です。
AIは作業を速くしてくれますが、マーケティング判断そのものを完全に代替できるわけではありません。だからこそ、Claude Codeを使う場合も、マーケターの経験や顧客理解が重要になります。特にBtoBでは、商材の単価が高く、検討期間も長く、複数人が意思決定に関わることが多いです。Claude Codeは、顧客の課題や検討プロセスに合わせた設計を支援するツールとして使うのが現実的です。
@i_love_marketer氏の投稿では、Claude Codeで広告レポートの自動生成に取り組んでいる内容が紹介されています。下書き、設定、分析まで一気通貫で行い、リスティング広告とMeta広告の媒体ごとの”クセ”をAIがどこまで吸収できるかが鍵だとされています。
BtoB広告運用でも、レポート作成は大きな負担になりがちです。毎週、毎月のように、広告費、クリック数、CTR、CV数、CPA、商談化状況などを整理し、そこから改善案を出す必要があります。
Claude Codeを使えば、広告媒体ごとのデータをもとに、以下のような作業を自動化できる可能性があります。
特にBtoB広告では、広告管理画面上のCVだけではなく、商談化や受注まで見て判断する必要があります。そのため、広告データ、サイトデータ、CRMデータをつなげながら分析できるようになると、Claude Codeの活用価値はさらに高まります。

ここまでの投稿を整理すると、マーケティングにおけるClaude Code活用は大きく5つに分けられます。
市場調査、TAM整理、ICPスコアリング、営業リスト作成、アウトバウンドメール作成、配信ツール連携までを一連の流れにする活用です。特に、ターゲット選定から営業アプローチまでをつなげたい企業に向いています。
Claude CodeとClaude Designを組み合わせることで、LPの初期案作成、デザイン案の比較、実装、改善までを短時間で進める活用です。セミナーLP、資料請求LP、業種別LP、課題別LPなどの量産に向いています。
ブランド情報やターゲット情報をもとに、広告コピーやバナー案を大量に作成する活用です。広告運用において、複数の訴求を試したい場合に効果的です。
広告レポート、LP別成果、CV状況、商談化状況などを自動で整理し、改善案のたたき台を作る活用です。毎週・毎月発生する定型業務の削減につながります。
企業リサーチ、競合調査、メール作成、LP構成作成、広告コピー作成など、繰り返し発生する業務をスキル化する活用です。毎回ゼロからAIに依頼するのではなく、社内で再利用できるワークフローにすることで、品質とスピードを安定させやすくなります。
Claude Code活用と聞くと、大きな自動化システムを作らなければいけないように感じるかもしれません。しかし、最初からすべてを自動化する必要はありません。むしろ、最初は小さく始めた方が現実的です。
たとえば、以下のような業務から始めるのがおすすめです。
ポイントは、毎回発生していて、手作業が多く、ある程度型がある業務から始めることです。いきなりGTM全体を自動化しようとすると、設計が複雑になります。まずは1つの業務で成功パターンを作り、それを少しずつ横展開していく方が、実務には合っています。
Claude Codeを使えば何でも自動化できるように感じるかもしれません。しかし、実務では注意も必要です。特にBtoBマーケティングでは、顧客理解、業界理解、商材理解、営業現場の感覚がとても重要です。
こうした判断は、人間が確認する必要があります。Claude Codeは、マーケターを不要にするツールではありません。むしろ、マーケターが手作業に追われる時間を減らし、顧客理解や仮説設計、改善判断に時間を使いやすくするツールです。
AIの活用を失敗で終わらせないための考え方は「BtoBマーケでAI活用が失敗しやすい理由」でも整理しています。
Xで話題になっているClaude Code活用の多くに共通するのは、「AIに渡すデータ」の質が成果を決めるという点です。リサーチ、ICPスコアリング、アウトバウンド、レポート自動化――どの活用でも、渡すデータが浅いままだと、出力は一般論で終わってしまいます。
URUTEQ(ウルテク)は、BtoBマーケティングに必要な顧客データを一つの基盤で統合し、Claude Codeや主要LLMと組み合わせて使えるBtoBマーケティングエージェントです。
Claude Code × URUTEQでできること
具体的な活用イメージは「URUTEQ × Claude Codeで何ができる?」で詳しく紹介しています。Claude Code活用を「単発の試み」ではなく「毎週回る運用」に変えるには、URUTEQのようなデータ基盤とセットで考えることが現実解です。
※本記事は、2026年3月23日〜4月23日にXで投稿された内容をもとに、BtoBマーケティング活用の観点で編集・要約しています。英語投稿については、内容が自然に伝わるよう日本語に翻訳・意訳しています。各投稿の出典として、投稿者名・投稿日・URL・エンゲージメント情報を記載しています。
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