アプローチの抜け漏れ
ターゲット企業へのアプローチが、本当に網羅されているか把握できない。
ウルテクで解決ターゲット企業ごとの抜け漏れを見つけ、順番に対応します→BtoBマーケティングDX/AI/デジタル推進室営業企画室セールスチームの皆様へ
ウルテクで商談獲得マーケティング施策の結果、営業の対応、サイトの外で調べているテーマを企業ごとに分析し、
アプローチの抜け漏れと、商談につながった施策を解析。
毎月の定例で商談の結果を確かめ、翌月の施策に反映します。
ターゲット企業の選定から効果の検証まで、ウルテクチームが並走します。
実績
ウルテクをご利用いただいている企業様






ターゲット企業へのアプローチが、本当に網羅されているか把握できない。
ウルテクで解決ターゲット企業ごとの抜け漏れを見つけ、順番に対応します→様々な施策を実施しているので、何が効果的なのか成功パターンを掴めない。
ウルテクで解決商談につながった施策を毎月確かめ、翌月も続けます→何度も来訪する企業が分かっても、人手が足りず資料送付や営業連絡が遅れる。
ウルテクで解決施策の設定と運用を、ウルテクチームが担当します→この3つの課題を、データの分析とウルテクチームの支援で解決します。
ウルテクのデータ(サイトの外で調べているテーマ、来訪、資料の閲覧)と、
貴社のデータ(マーケティング施策の結果、営業の対応、商談の結果)を、ターゲット企業ごとにまとめます。
企業ごとにつなぐデータ
比較サイト業界ニュース製品サイト
来訪資料の閲覧施策への反応
施策の結果名刺・CRM営業の対応商談の実績
マーケ実施した施策
フォーム営業120社
資料を閲覧31社
セールス営業の対応
日程を調整11社
面談を実施6社
商談獲得
商談の結果を記録し、翌月の施策に反映
成功パターンを、次の企業に使う例
比較資料を見た企業を確認する
営業が、比較のポイントを説明する
商談の結果を記録する
ほかの対応の結果と比べる
同じ条件の企業を、翌月の候補にする
課題アプローチの抜け漏れ
企業ごとのアプローチ状況を一覧にし、来訪のある企業から対応します。
事例アポイント獲得率 最大5倍株式会社ノーザンライツ様
課題効果検証の難しさ
施策ごとの商談の実績を確かめ、続ける施策と見直す施策を定例で決めます。
使い道社内調整の資料次の予算策定に向けて
課題対応する人手の不足
貴社の作業は営業の対応が中心になり、商談に使う時間が増えます。
条件スタンダード以上のプラン施策の設定・運用はオプション
商談の結果を翌月のマーケティング施策に反映し、毎月くり返します。
ウルテクチームが分析を作成し、翌月の施策を提案します。
作成した分析と提案は150本以上。下の6つは、オリジナルダッシュボードのサンプルです。
分析で決めること
対応が足りないターゲット企業は、どこか
どの企業へ、何を案内するか
どの施策を続け、どの施策を見直すか
使う人マーケティング
サイトに来た915社のうち、642社が「補助金・会計・設備投資」を調べていました。
使う人マーケティング
生産管理のページを見た人は、問い合わせの前は0人、後は8人でした。
使う人マーケティング・社内報告
9月の問い合わせは46件。8月の38件から8件増えました。
流入経路、アトリビューション、問い合わせまでに見たコンテンツ、ポップアップの効果
サイトアクセスのサンプルを開く →使う人社内報告
9月の問い合わせ46件のうち、14件はウルテクの施策のあとの問い合わせでした。
使う人セールス
他社製品を調べていたターゲット企業は41社。うち12社は、自社サイトにも来訪していました。
認知・興味・検討・商談獲得の4つの段階から、翌月に実施する施策を選びます。
貴社にお願いすることは3つです。ほかは、ウルテクチームが担当します(施策の設定・運用は、オプションの支援)。
アポ率 約1% → 5%超
「勘と根性の営業」をデータドリブンな組織へと変革
事例を詳しく見る →
攻めのマーケへ転換
オフライン・オンラインデータをAI活用しコンテンツ化
事例を詳しく見る →
週5社に厳選
マーケ・セールス連携で好調時は約半数が商談に
事例を詳しく見る →展示会後のフォローを、理由のあるリストに変えられた
広告を「どんな企業が反応したか」で見直せるようになった
AIに何を任せればいいかが分かり、属人化が解けた
始められます。業種や従業員規模などの条件を決めていただければ、ウルテクが企業リストをお渡しします。
資料ダウンロード・お問い合わせ、ヒアリング・デモ、タグ設置、運用開始の順に進みます。計測の設定が済むと、データの取得が始まります。具体的なスケジュールは、ヒアリングの際にご案内します。
大きな改修は不要です。計測タグをサイトに設置するだけで始められ、設置から初期設定までウルテクがサポートします。
Salesforce / HubSpot との連携に対応しています。既存の業務の流れを変えずにお使いいただけます。
日程が決まり、面談をしたものを商談として数えます。日程の確定と面談の実施は、分けて記録します。
いいえ。AIが行うのは、読み解く・整理する・下書きする・提案するまでです。自動で行う範囲と対象の条件は人が設計・確認し、最終的に判断して企業へ連絡するのは担当者です。
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