作った記事の成果が説明できない
本数は増えた。でも「どの記事が効いたのか」を数字で言えず、続ける根拠を示せない。
AIエージェントで記事は量産できるようになりました。では、その記事は誰に読まれ、どんな企業を連れてきたのか。GiftXの「AIエージェントで記事を作る」実務と、ウルテクの「記事に来た企業を見る」データをつなぎ、次に書くコンテンツの決め方をその場でお見せする60分です。
PAIN POINTS
AIエージェントのおかげで、記事を書く手間は劇的に減りました。
ところが、作ったあとにこんな壁が——
本数は増えた。でも「どの記事が効いたのか」を数字で言えず、続ける根拠を示せない。
PVや検索順位は見えても、その記事を読みに来たのがどんな企業なのかは見えない。
続けるほどネタが尽きる。「次に何を書くか」を決めるための、データに基づく判断軸がない。
WHAT YOU'LL LEARN
AIエージェントで記事を作る、実務レベルの手順(GiftXの型)
作って分かった、「読まれる記事」と「読まれない記事」の差
記事に来た企業を、無料で見る方法とデータの読み方
「読まれた記事 × 来た企業」から、次のコンテンツを決める型
LIVE DEMO
セッションの中核は、「記事を作る」から「次の記事を決める」までを一気通貫でお見せするライブ実演。
AIエージェントで作った記事を題材に、作る→測る→決めるの流れをひと続きで進めます。
01 STEP
AIエージェントで記事を作るテーマ設定から構成・執筆・仕上げまで、AIエージェントに記事を作らせる実務の型。「チャットで書かせる」との違いを見せます。
担当:GiftX02 STEP
公開した記事の「読まれ方」を並べる公開した記事を、読まれた記事・読まれなかった記事に分けて並べる。本数ではなく、1本ずつの成果で見る。
担当:ログリー(ウルテク)03 STEP
その記事に「来た企業」を特定する個人ではなく企業単位で、どの会社がその記事を読みに来たのかを見る。無料で見える範囲を、その場でお見せします。
データ提供:ウルテク(来訪企業データ)04 STEP
来た企業の「今」を読む来訪企業の業種・規模・関心の傾向から、「この記事は、どんな会社の、どんな課題に刺さったのか」を読み解く。
データ提供:ウルテク05 STEP
次に書くテーマを決め、AIエージェントに戻す「読まれた記事 × 来た企業」から次のテーマを決め、そのままAIエージェントの制作に戻す。作る→測る→決めるの循環が完成。
担当:GiftX × ログリー※ 記事制作はGiftXのAIエージェント活用の型、来訪企業のデータはウルテクが提供します。
AGENDA
※アジェンダは変更する可能性がございます。
「チャットで書かせる」から「業務としてAIエージェントに任せる」へ。記事制作をAIエージェント化する実務の型と、つまずきやすい点を整理します。
AIで作った記事を題材に、読まれた記事・来た企業をウルテクのデータで見る方法を実演します。無料で見える範囲の実演つき。
データを見たあと、次のテーマをどう決め、制作にどう戻すか。両社の実務から対談形式で掘り下げ、質疑応答とご案内で締めくくります。
WHO SHOULD JOIN
AIで記事を増やしたものの、成果の説明と「次の一手」の決め方に困っている方。
「読まれる記事」の条件を、感覚ではなく実際のデータで掴みたい方。
コンテンツへの投資を、PVではなく「来訪企業」という成果で判断したい方。
SPEAKER

SPEAKER
株式会社GiftX | 代表取締役 / Co-Founder
ベーシック執行役員、ホットリンク執行役員CMOを経て2022年6月に株式会社GiftX創業。複数のWebサービス・メディアの立ち上げや100社以上のコンサルティングを経験。著書に「僕らはSNSでモノを買う」「BtoBマーケティングの基礎知識」ほか。

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ログリー株式会社 | ウルテク事業責任者
ウルテク事業責任者。BtoBマーケティング、広告、営業支援などの実務にAIを活用し、現場で使えるAI活用を検証・実践。
OVERVIEW
REGISTRATION
下記フォームからお申し込みいただけます。
REGISTRATION
2026.10.14(水)12:00-13:00 / オンライン / 無料
主催:株式会社GiftX / ログリー株式会社
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