共催ウェビナー:AIで記事を作った“その後”どうする? ― 読まれた記事・来た企業をデータで見て、次のコンテンツを決める
2026.10.14 Wed
12:00 - 13:00
オンライン / Google Meet
参加無料
「作る」で終わらせない。AI記事運用の“後半戦”を生配信

AIで記事を作った“その後”どうする? ― 読まれた記事・来た企業をデータで見て、次のコンテンツを決める

AIエージェントで記事は量産できるようになりました。では、その記事は誰に読まれ、どんな企業を連れてきたのか。GiftXの「AIエージェントで記事を作る」実務と、ウルテクの「記事に来た企業を見る」データをつなぎ、次に書くコンテンツの決め方をその場でお見せする60分です。

PAIN POINTS

記事はAIで作れる。
でも、その先が決まらない。

AIエージェントのおかげで、記事を書く手間は劇的に減りました。
ところが、作ったあとにこんな壁が——

作った記事の成果が説明できない

本数は増えた。でも「どの記事が効いたのか」を数字で言えず、続ける根拠を示せない。

「誰が読んだか」が分からない

PVや検索順位は見えても、その記事を読みに来たのがどんな企業なのかは見えない。

次のテーマを勘で決めている

続けるほどネタが尽きる。「次に何を書くか」を決めるための、データに基づく判断軸がない。

WHAT YOU'LL LEARN

このウェビナーでわかること

01

AIエージェントで記事を作る、実務レベルの手順(GiftXの型)

02

作って分かった、「読まれる記事」と「読まれない記事」の差

03

記事に来た企業を、無料で見る方法とデータの読み方

04

「読まれた記事 × 来た企業」から、次のコンテンツを決める型

LIVE DEMO

作る → 読まれる → 来た企業を知る → 次を決める

セッションの中核は、「記事を作る」から「次の記事を決める」までを一気通貫でお見せするライブ実演。
AIエージェントで作った記事を題材に、作る→測る→決めるの流れをひと続きで進めます。

01 STEP

AIエージェントで記事を作る

テーマ設定から構成・執筆・仕上げまで、AIエージェントに記事を作らせる実務の型。「チャットで書かせる」との違いを見せます。

担当:GiftX

02 STEP

公開した記事の「読まれ方」を並べる

公開した記事を、読まれた記事・読まれなかった記事に分けて並べる。本数ではなく、1本ずつの成果で見る。

担当:ログリー(ウルテク)

03 STEP

その記事に「来た企業」を特定する

個人ではなく企業単位で、どの会社がその記事を読みに来たのかを見る。無料で見える範囲を、その場でお見せします。

データ提供:ウルテク(来訪企業データ)

04 STEP

来た企業の「今」を読む

来訪企業の業種・規模・関心の傾向から、「この記事は、どんな会社の、どんな課題に刺さったのか」を読み解く。

データ提供:ウルテク

05 STEP

次に書くテーマを決め、AIエージェントに戻す

「読まれた記事 × 来た企業」から次のテーマを決め、そのままAIエージェントの制作に戻す。作る→測る→決めるの循環が完成。

担当:GiftX × ログリー

※ 記事制作はGiftXのAIエージェント活用の型、来訪企業のデータはウルテクが提供します。

AGENDA

60分の流れ

※アジェンダは変更する可能性がございます。

前半

AIエージェントで記事を作る(GiftX 飯髙)

「チャットで書かせる」から「業務としてAIエージェントに任せる」へ。記事制作をAIエージェント化する実務の型と、つまずきやすい点を整理します。

中盤

作った記事、誰が読んだ?(ログリー 井上)

AIで作った記事を題材に、読まれた記事・来た企業をウルテクのデータで見る方法を実演します。無料で見える範囲の実演つき。

後半

対談「次の記事をどう決めるか」・Q&A

データを見たあと、次のテーマをどう決め、制作にどう戻すか。両社の実務から対談形式で掘り下げ、質疑応答とご案内で締めくくります。

WHO SHOULD JOIN

こんな方におすすめ

マーケティング責任者・オウンドメディア担当

AIで記事を増やしたものの、成果の説明と「次の一手」の決め方に困っている方。

コンテンツ・SEO担当

「読まれる記事」の条件を、感覚ではなく実際のデータで掴みたい方。

経営層・事業責任者

コンテンツへの投資を、PVではなく「来訪企業」という成果で判断したい方。

SPEAKER

登壇者

飯髙 悠太

SPEAKER

飯髙 悠太

株式会社GiftX | 代表取締役 / Co-Founder

ベーシック執行役員、ホットリンク執行役員CMOを経て2022年6月に株式会社GiftX創業。複数のWebサービス・メディアの立ち上げや100社以上のコンサルティングを経験。著書に「僕らはSNSでモノを買う」「BtoBマーケティングの基礎知識」ほか。

井上 翔太

SPEAKER

井上 翔太

ログリー株式会社 | ウルテク事業責任者

ウルテク事業責任者。BtoBマーケティング、広告、営業支援などの実務にAIを活用し、現場で使えるAI活用を検証・実践。

OVERVIEW

開催概要

ウェビナー名
AIで記事を作った“その後”どうする? ― 読まれた記事・来た企業をデータで見て、次のコンテンツを決める
日時
2026年10月14日(水)12:00〜13:00
開催形式
オンライン / Google Meet(参加URLはお申し込み後にメールでご案内します)
参加費
無料
登壇
飯髙 悠太(株式会社GiftX 代表取締役)/ 井上 翔太(ログリー株式会社 ウルテク事業責任者)
モデレーター
齊藤 務(ログリー株式会社)
主催
株式会社GiftX / ログリー株式会社

REGISTRATION

無料ウェビナー申し込み

下記フォームからお申し込みいただけます。

REGISTRATION

2026.10.14(水)12:00-13:00 / オンライン / 無料

GiftX ×

主催:株式会社GiftX / ログリー株式会社

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