ChatGPT・Claude・Geminiで実演!「その数字、内訳は?」にその場で答えるHTML資料をつくる体験型60分。2026年10月28日(水)12:00-13:00 オンライン開催

無料ウェビナー

ChatGPT・Claude・Geminiで、「その数字、内訳は?」にその場で答えるHTML資料をつくる

社内報告・商談資料を、動く資料に。その場で深掘りして、決断を速く。ChatGPT・Claude・Geminiで作り比べる60分のライブ実演です。

2026年10月28日(水)12:00〜13:00オンライン開催(Google Meet)参加費 無料

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「その数字、内訳は?」と聞かれて、後日お送りしていませんか

生成AIで資料のたたき台を作る場面は増えています。一方で、PowerPointやPDFの資料では、会議や商談で「その数字、内訳は?」と聞かれたときにその場で示せず、確認して後日お送りすることになりがちです。

HTMLで作る資料であれば、タブの切り替えや表の開閉で、合計の数字から内訳までをその場でたどれます。ただ、生成AIにHTML資料を作らせると、見た目は整っていても数字と内訳がつながっていなかったり、ツールによって出来が大きく違ったりします。

本ウェビナーでは、ChatGPT・Claude・Geminiの3つの生成AIに同じデータと同じ依頼を出し、HTML資料ができあがるまでを画面で比べます。数字から内訳へたどれる資料にするための依頼の書き方と、AIに任せるところ・人が手で直すところの分け方を共有します。

本ウェビナーの見どころ

POINT 01

3つの生成AIの作り比べ

同じデータと同じ依頼から、ChatGPT・Claude・GeminiがどんなHTML資料を作るかを並べて比べます。

POINT 02

「内訳は?」に答えられる資料の作り方

社内報告や商談で使う資料を例に、合計の数字から内訳へたどれる構成にするための、依頼(プロンプト)の書き方のコツをお見せします。

POINT 03

うまくいかない場面と直し方

数字がずれる、表が崩れるといった場面で、AIに直させるところと人が手で直すところを、試行錯誤ごとお見せします。

こんな方におすすめのウェビナーです

  • 会議や報告、商談で数字の内訳を聞かれ、持ち帰って確認し直すことが多いマーケティング・営業企画の担当者
  • 生成AIで資料を作っているが、PowerPointやPDFから先に進めていない方
  • ChatGPT・Claude・Geminiの使い分けに迷っている方

開催概要

名称ChatGPT・Claude・Geminiで、「その数字、内訳は?」にその場で答えるHTML資料をつくる
日時2026年10月28日(水)12:00〜13:00
形式オンライン開催(Google Meet)
参加費無料
登壇者井上 翔太(ログリー株式会社|ウルテク事業責任者)
齊藤 務(ログリー株式会社|ウルテク Biz / MC・企画 ※モデレーター)
ご注意競合企業または類似するサービスをご展開の企業様のご参加はご遠慮ください。当社にて、そのように判断した場合、ご参加をお断りする場合もあります。予めご了承ください。

登壇者

ログリー株式会社|ウルテク事業責任者

井上 翔太

登壇

ログリー株式会社|ウルテク Biz / MC・企画

齊藤 務

モデレーター

ログリーは2026年7月、AIで作ったHTMLの資料をそのまま共有できる機能を「ウルテク スタジオ」で提供開始しました。本ウェビナーでは、その前段となる「HTML資料をAIでどう作るか」を、実際の画面でお見せします。

10月28日(水)12:00からのライブ実演に、無料でご参加ください

参加費は無料です。申込フォームから、ご参加をお申し込みください。

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